はじめに
bébéが産まれる前、産まれた後と、bébéの成長に合わせて進化してきた我が家の1LDK。
今回は、寝返り練習を始めた「生後6ヶ月」バージョンのレイアウトをご紹介します。
【公開】我が家の見取り図のビフォーアフター
こちらは、以前ご紹介したbébéが産まれた後の我が家のレイアウトです。

生後6ヶ月を迎え、bébéが寝返りをしそうになり、ネオママイズムの寝床では不安になってきたので、部屋のレイアウトを変更しました。
こちらです!

今回の模様替え「3つの大きな変更点」
①プレイマットの導入
本格的な寝返り練習を始めるために、我が家もプレイマットを購入しました。
1LDKのメインスペースをプレイマットに!
②ドラム式洗濯機で物干し竿を卒業
ずっと使ってきた洗濯機、寿命も近かったので、念願のドラム式洗濯機を購入しました!
これのおかげで部屋を占領していた物干し竿を隅っこへ、空いたスペースに広々とプレイマットを敷くことができました。
これだけで劇的にリビングが広くなりました。
③ソファーをリビングへ移動
ハンカチテストもクリアできるようになった(=布団が顔にかかっても自分で払いのけられる?)ということもあり、bébéは私たちと同じベッドで寝ることに!
なので、寝床として使っていたローソファーをリビングに戻しました。
④bébéのおもちゃや本を収納する棚を設置
bébéのおもちゃや絵本が増えてきたので、プレイマットで遊びながら手の届く位置に収納が欲しいと思い、リビングにbébéコーナーを増設。
そのために、今まで寝室の方にあった棚とリビングにあった棚を交換しました。
以前、ブログで紹介した無印のスタッキングシェルフの2×3と1×2を横置きでくっつけて、1×2をbébé用収納スペースにしました。(下部に過去ブログリンク貼っておきます)
狭い部屋だからこそ「家電」に頼る
今回の模様替えの1番の立役者は、「ドラム式洗濯機」でした。
これまでは、洗濯物を干すためのスペースが必要で、リビングの一等地を物干し竿が占領してました。(寝室で洗濯物を干すとベッドがカビると聞いたので…)
でも、洗濯機を買い替えてから“干す“という作業がほぼゼロに!もう本当に楽!!!
1LDK育児において、このような家電は“広さと時間を生むための投資“だなと実感しています。
おわりに
最後まで読んでいただきありがとうございます。
流石に1LDKだったらもう狭いかな?タイミングもいいし引っ越したほうがいいかな?など色々考えましたが、成長に合わせて工夫すれば快適に過ごせました。
次はハイハイが始まったらまた変わるかも…?
その時もまたレポしますね!
今回我が家が購入したプレイマットやドラム式洗濯機についてもまたご紹介する予定なので、また覗いてみてください!
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